DCCサウンドの最近のブログ記事

こんにちは、鵠沼です。

あっという間に2月ですね、ホント寒いです。
今日は年末に検討した小田急キハ5000の配線を修正してみました。

修正点は
テールライトのチップ抵抗を基板上にまとめて配置→テールライトLED付近での接触不良を改善
テールライト配線位置を見直し、ボディーとの干渉を最小限に&スマートに修正
ヘッドライトのコモン配線(青)の位置を修正し、余計な配線を削減
スピーカーエンクロージャのサイズを若干小さく作り直し、ボディーが浮き気味だったのを改善

だいぶスマートにインストールできました。
このような感じです。↓
R0017411.jpg

ぱっと見、あまり変わりませんが、結構変わっています。
あとは、サウンドを少々煮詰めれば、一応完成とする予定です。

こんにちは、鵠沼です。

歳末運転会も無事に終え、私の来年の課題でもあるDCCサウンドについて、
以前作った小田急キハ5000を検証しました。

Nゲージは当然ですが、大きさが小さく、配線1本でも少なくしたいくらいスペースがありません。
一度は完成したこのキハ5000もよくよく検証すると色々改善の余地があることが分かりました。
まずは電子部品の集約、配線の一元化、ヘッドライトLEDのファンクション割り当ての最適化など。

上記を実施して、Nゲージ(電車・気動車)搭載方法の(自分の中での)標準化を実施したいと思いました。
続いて、やはり機関車ですね。EF62へのスマートな搭載方法を検討中です。

R0017231.jpg

今年も当ブログにおつきあい頂きありがとうございました。
皆様よいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願い申し上げます。
こんにちは、鵠沼です。

最近続いてバージョンアップ?されているようです。

やはりバグフィックスされたはずの4.2.2にも問題があったようで、に4.3.3へとアップデートされました。
日々改善されているようです。

時間が出来たらいじってみようと思います。
こんばんは、鵠沼です。

たまたまESUのサイトを見ていたら、ソフトウエアバージョンがバージョンダウンしていました・・・
ダウンロードできるのは4.2.1となっています・・・不思議です。

4.2.2に何か問題があったのでしょうか?
しばらく様子を見ようと思います・・・。
こんばんは、鵠沼です。

ESU LokProgrammer PC-Software for decoders of the 4th generation のバージョンが4.2.2に上がっていました。

バージョンアップのスパンが短いですね、機能追加ではなくバグの修正らしいです。

ちなみに4.2.1での変更点はリリースノートに記載がありました。
新機能では、
 ファンクションの並び順変更?
 ドラッグ&ドロップでサウンドファイル上書き
変更点では、
 ナビゲーションバーにバージョン表示
あとはバグ修正らしいです、見た目も良くなっています。

また、先日からESUのHPでメーリングリストに参加できるフォームが追加されています。
鵠沼です。

実は隠密でESUのLokSoundを試行錯誤していました。
12mm(HO)のほうでは永末システムさんのDCCサウンドで数年前から楽しんでいましたが、
お風呂屋さんパパさんに感化されてからはESUのDCCサウンドにハマッてます。
サウンド好みにプログラムできるのはすばらしいです。

今日、LokProgrammerを立ち上げると、4.2.1の新しいバージョンがリリースされているようです。
早速ダウンロードしてみました。

立ち上げた感じでは、アイコンがグラフィカルになった以外は、違いが分かりませんでした・・・。

lokprogrammer421.gif

暇を見つけていじっていきたいと思います。



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