ワサフ8000の最近のブログ記事

こんばんは、鵠沼です。

今回は車体を進めます。
こんばんは、鵠沼です。
少し進めました。
車体側の組立準備です。
こんばんは、鵠沼です。

ちゃっちゃと進めます。
ワサフのデッキです。

寒くてストーブ出しました。
こんばんは、鵠沼です。

さて、続きです。
今回は床板の完成を目指します。
こんばんは、鵠沼です。

深夜は流石に冷えますね。

今日は床下機器や台車小物の作業です。
こんばんは、鵠沼です。

キットの山から今回はワールド工芸のスニ41とワサフ8000をチョイスして(どんだけキットあるんんだってかんじですね・・・)組んでみました。

sinnです。今日(23日)は涼しかったですね。
ハンダ付けをしても汗かかなかったです。夏は大好きですがこういう時、涼しいっていいなと思ってしまいます。
さて順調に作業を進めていたのですが、重大なミスに気づいてしまいました!
といっても修復可能な些細なものですが...
このキット、テールライトを点灯できるようになっているのでデッキ側の妻板にも光ファイバーを通す穴があいているのです。私は編成の中間にこのワサフを入れるつもりなのでテールライトの点灯は必要ありません。なので妻板の穴を塞がなければいけなかったのですが忘れていました。

wasaf-02b.jpg
あわててエポキシパテを練り穴を埋めました。
wasaf-02a.jpg
余分なパテを削りシールプライマーを塗装後サーフェイサーを塗装しました。
もう一両作るので、こちらはしばらく寝かせておいて2両いっぺんに本塗装するつもりです。

お久しぶりです。sinnです。
連日暑くて、クーラーはおろか扇風機すらない我がアトリエの室温が尋常じゃないくらいの数値となっていたので夏の間は模型を触れませんでした。
相方の鵠沼さんもですが今荷物列車の編成を揃えています。
私はヤングなので東海道荷物と言えばゴハチではなくロクニです。(荷物列車が走っている時点でヤングとはほど遠いが)
で、ロクニが引っぱっていたころの2032レにワサフ8000が2両組み込まれていたのですがそのワサフを作り始めました。

wasaf-01A.jpg
以前、誰かのブログでこのキットがものすごく組み辛いと書かれていたので、かなりビビリながら作り始めたのですが非常に作りやすかったです。
パレットの扉部分がこの工作のハイライト。縦長の穴の開いた板を裏打ちしていき、リブを表現する。板の剛性もアップし理にかなっていると思いました。
wasaf-01b.jpg
ただ裏打ちの板が小さいためハンダが表へ回ってしまうというトラブルもあります。
wasaf-01c.jpg
同じくキングスホビーのスニ41とスユ44も作ったことあるのですが,パレットトビラ部分はプラスチックより真鍮の方が作りやすいと思いました。



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