こんにちはsinnです。仕事が忙しいです。
たまの休みに出来る作業が少ないので細々としか進みません。
洋白線に置き換えるテスリを削り洋白線を通す孔をあけ、ナンバープレートやメーカーズプレートの差し込み口、パンタグラフの爪を差し込む穴などをパテで埋めます。

1次型なので乗務員扉下の車体裾の形状が異なる為ステップもパテで埋める。
EF62の最近のブログ記事
sinnです。最近仕事が大変忙しく、週末も1日しか休めない週が続いているので、あまり模型に触れていないのですが、IPA漬けにしていたロクニを液から引き上げてみると(漬けて1日で引き上げました。なのでネタ的には結構古いです)
ボディに残る塗料のカスの色が2両で大きく違っていました。どちらも同じ茶色だったのに。不思議ですね。
上に乗っている方は紫。もう一両の方は黄土色。
こんにちはsinnです。
私的に東海道荷物といえばゴハチ...ではなくロクニなのです。ヤングだから。(笑)
ということで、東海道荷物就任当初のロクニと、末期の電暖用ジャンパ(KE3)の栓収めが前面踏み板を切り欠いてボディ側に移設されたタイプを作ろうと思います。
前者は東海道一番乗りの27号機。後者は前面誘導員用のテスリがテールライトより内側に移設された22号機の予定です。

加工前のロクニ。この後塗装剥離のためIPA漬けにします。
