sinnです。ちょっと空きましたが、ちゃんと進んでます。
ボディの塗装は終わりました。

若干、レタッチは必要ですが。
乗務員扉のテスリを差し込んでみます。毎度おなじみですがテスリの上方をブルーに塗らなければならず、どの位置から下をマスキングすれば良いかの見当をつける為です。
この後、ボディの塗り分けに合わせてマスキングテープを貼っていきます。
2010年11月アーカイブ
こんばんは、鵠沼です。
少し進めました。
車体側の組立準備です。
続きを読む: ワールド工芸 スニ41&ワサフ8000 【5】
こんばんは、鵠沼です。
ちゃっちゃと進めます。
ワサフのデッキです。
寒くてストーブ出しました。
続きを読む: ワールド工芸 スニ41&ワサフ8000 【4】
こんばんは、鵠沼です。
さて、続きです。
今回は床板の完成を目指します。
続きを読む: ワールド工芸 スニ41&ワサフ8000 【3】
こんばんは、鵠沼です。
深夜は流石に冷えますね。
今日は床下機器や台車小物の作業です。
続きを読む: ワールド工芸 スニ41&ワサフ8000 【2】
こんばんは、鵠沼です。
キットの山から今回はワールド工芸のスニ41とワサフ8000をチョイスして(どんだけキットあるんんだってかんじですね・・・)組んでみました。
続きを読む: ワールド工芸 スニ41&ワサフ8000 【1】
こんばんは、鵠沼です。

sinn氏のコダワリはプラレールまで及んでいるようですね・・・。
最近新兵器を導入しました。
私は以前からエアテックスのエアブラシを使用しているエアテックス信者?です。
昔はいろいろ使っていたのですが、エアテックスのエボリューションシリーズに落ち着いています。
コラーニも使ってみましたが、私には合いませんでしたので手放しました。
新規導入するに当り、クレオスのカスタムも検討したのですが、ノズルサイズやカップなどの融通が利かないのでやめました。また、アネスト岩田のカスタムマイクロンCM-CPはカップ下のエア調整ネジがグラグラになってしまっているのを見たので、耐久性に疑問を感じ、これもやめておきました。

上が主力のエボリューションです。ダブルアクションの0.4mmノズルでニードルアジャスター付きです。
エボリューションは0.2mmノズルのをもう一台持っていたのですが、手放してインフィニティ(写真下)を新規に導入したのです。
インフィニティはダブルアクションのノズル0.15mm、ニードルアジャスターもあるので、ノズルサイズ以外の仕様はエボリューションと大差ありませんが、インフィニティはトリガーを引く強さを調整できるのです。(テールキャップのサイドに開いた部分で調整します。)
少し試してみたのですが、これが非常に使いやすいのです、軽めに設定すると細かいウエザリングを塗装するときに無駄な力がかからず微妙な塗料吐出量を調整できそうです。(元々ウエザリング用に購入したのですが・・・)
もう一点は重量です。テールキャップがアルミで出来ているのか、テール周りが軽く、重心が前方に寄っていて、細かい動きがやりやすいように感じました。また、ほとんどの交換パッキン類がエボリューションと共通なのも嬉しいです。
画像にありませんが、新たに手元でエア調整できるアイテムも導入したので、ニードルアジャスターと併せて、その時々に応じた一定の塗料&エア量で楽が出来そうです。今までは指の加減で調整しており、長時間の塗装では指がつりそうになるときもありましたので・・・。
年末の運転会に持って行く車両を塗装するときに活用したいと思います。
sinnです。ご無沙汰してます。
色々なモノに手を出していて、我ながら一貫性が無いなと思ってしまうのですが、

とうとうこんなモノまで...
実はコレ長男の誕生日プレゼントのプラレールで、近所を走る南武線が好きな息子の為に、絶版になっている205系をヤフオクで入手し、南武線色に塗り替えたものなのです。
前面の路線別カラーの帯が製品はヘッドライト印刷済みのシールになっていたんで、プラ板を切り出して塗装しました。実車のような立体感が出せて満足してます。
困ったのはヘッドライトで文房具屋でかったファンシーグッズのシールなんですがちょっと小さかったかな。
余談が長くなりましたが、ここから本題。
いつの間にかEF65の一般機の数が激減していることに気づきました。疎くてスイマセン。ということで最後の方まで生き残りそうな118号機を作ることに。
トミックスから114号機が限定セットで出ますがあちらは広島更新色で118号機はノーマルの更新色です。

いまこんな感じです。ホワイトサフを吹いた状態。
EF65は何度も作っていて作業工程も以前にアップしたものと変わらないので適当に端折りつつアップして行きます。
