2010年3月アーカイブ

sinnです。 桜が咲き始めたかと思ったらまたしても冬のように寒いですね。
微妙に進んだので更新します。
ボディにインレタを転写し、避雷器やらGPSアンテナやら列車無線アンテナやらを取り付けます。仕上げのクリアーを塗装するのに、ボディと一緒にこれらの細かいパーツにもクリアーを塗装できるようにするわけです。細かいパーツをいちいち塗装するのは面倒なので。
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台車もグレーに塗装してスタンバイ。
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sinnです。すっかり春めいてきましたね。
さて、塗装が終わったボディに乗務員扉脇のテスリを取り付けてみます。
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テスリの上の方はボディカラーの塗り分けに合わせてライトブルーになっています。当然テスリの上部をマスキングするわけですが実際にボディに取り付けてみてマスキングテープを貼る位置を決めるのです。
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こんな感じで細く切ったマスキングテープをテスリに貼っていきます。
テスリをボディから外してテープをテスリに巻き付け塗装待ち。
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一つ忘れていました。
114号機はフロントウィンドウの間のピラーが黒く塗られています。
こちらもマスキング。
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黒を塗装してマスキングテープを外すとこんな感じ。
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これは視覚的に二枚のフロントウィンドウを1つに見せているんですね。

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久々の更新です、kugenumaです。
先日発売されましたRMMに私のEF62-33が掲載されていました。

早く牽引させる荷物列車を作らねば・・・

sinnです。久々の更新ですが、ちゃんと進んでいます。
今回は、ボディ上半分にスカイブルーを塗装するの巻です。
先ず、一番重要なマスキング。
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正面窓の下のテスリと飾り帯の間にテープを通すのが大変でした。
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モリタのスカイブルーを吹いて1日寝かせ、テープを外す。
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特に失敗もなく、うまくいったと思います。車体裾のスカイブルーの帯とボディ色の白との境界にメクレがやや目立ちますがこれはあとで目の細かいヤスリで削り落とすことにします。



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