2009年12月アーカイブ

こんばんは、鵠沼です。

昨日は毎年恒例の年末運転会&忘年会@IMON横濱を行いました。
メンバーはいつもの仲間です。しかも今回はF氏も参加のフルメンバー。
ちなみにF氏はこちらの管理人です。

今年もみなさん超ハイレベルな車両ばかりです。
基本的にフル編成で、ウエザリングを施した仕様です。

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国鉄時代のブルトレ祭りです。
早速ギャラリーが沢山集まっています。

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奥のDD51-842は私のです。
真ん中のEF62とEF81はsinn氏のです。
どれもフルディテール&ウエザリングで、超リアルな感じです。


左の出雲は去年作った私の作品です。
その右は今回KATOから発売された「さくら」セットを加工して作った「紀伊/出雲」です。
その右はsinn氏の「はやぶさ」。片エンドダミーなので、スカート周りがカッコイイです。
一番右は紀伊/出雲を牽引させるために作った私の作品です。東京機関区の1111番!

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上からの写真です。全ての車両がウエザリングしてあります。

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締めは新幹線祭りです。
基本的にスケールスピードで走らせているので、今までは在来線をチンタラ走らせていましたが、
新幹線ではその鬱憤を晴らすがごとく、みんなぶっ飛ばしていました(笑

次回は半年後の初夏に行う予定です。

こんにちは。sinnです。
マニ50を剥離剤に浸けておりましたが約24時間ほどで引き上げました。
すんなり短時間で剥がれてくれました。
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現れた漆黒のボディ、あんなに汚かったのが嘘のよう。
屋根にはわざわざモールドを削って付けた箱形ベンチレーターが。古いGMのでしょうか。これは今もっとシャープなものがあるのでそれに付け替えることにします。
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サフ吹き前、黄色っぽく見えるベンチレーターはホワイトメタル製の別パーツでプライマーで黄色くなっています。

sinnです。 連投します。
ロクニ牽引時代の東海道荷物を作ろうとする際にさけて通れないのがマニ50でしょう。
たとえば私の作ろうとしている31レなどマニ50が3両ももついている。
高校時代(20年前くらい)にも東海道の荷物列車作っていて、たしかマニ50は3両持っていたよなと探してみると、比較的キレイなマニ50は2両すぐ見つかって、幼稚なウェザリングを施されたものも1両出てきました。
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この当時グンゼ(現クレオス)の水性ホビーカラーブランドから「ウェザリングカラー」なるものが発売されていて,手当り次第にウェザリングしてました。
しかし塗装を剥離すれば問題なく使えるので先ずは剥離剤に漬け込むことにします。

こんにちはsinnです。ちょっとご無沙汰でした。
さてマニ44が完成しました。5両あるうちの先行制作車で、まあ台車とかいろいろイジったんでこれでテストしてみて無事に走ったら残り4両(もう色は塗ってますが)を組み上げるつもりです。
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私の主観ですがマニ44とかワサフ8000の青15号って、GM鉄道カラーの紫っぽい青15号とモリタの赤みの少ない青15号、2種類ある気がするのです。もちろん経年変化による退色やヨゴレなのでしょうが,そのように見えるものは見えるので、マニ44の場合2両をGM鉄道カラーの青15号。3両をモリタの青15号に塗装することにしました。
ちなみにこれはGM鉄道カラーの青15号を塗装したものです。
屋根はうっすらウェザリングしてます。
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ボディ色が濃い色なので白文字の表記が映えます。
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足回りもしっかりウェザリング。



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