2008年10月アーカイブ

こんにちは。sinnです。 また少し進みました。 細々したパーツ(避雷器、パンタグラフ、列車無線アンテナなど)にシールプライマーを、モニターとスカートにグレーのサフを吹きました。 6467_04A.jpg シールプライマーは吹いてから何日もおくと効果がなくなるというので、その日中に目的の色を塗り重ねます。この場合ねずみ色1号。 6464_04B.jpg そして、ボディにはホワイトサーフェイサーを。 6467_04D.jpg 分離させた乗務員扉にも忘れずに白サフを塗っておきます。 6467_04C.jpg
ご無沙汰しております。sinnです。 久々の更新です。仕事がとても忙しく模型をまったく触れませんでした。 今回、乗務員扉脇のテスリと前面の誘導員用のテスリを0.2ミリの真鍮線で作りました。 いつものことですが,現場合わせで真鍮線を曲げていくのでテスリの場所場所で曲げ位置が変わってたりするので、ボディのテスリ位置に記号を付け真鍮で作ったテスリの方と対応するようにします。 6467_03A.jpg 実際にボディにとりつけてチェックします。 6467_03B.jpg ボディにサフを吹きます。 6467_03C.jpg これはボディのサフで隠せないキズや剥がした塗料のカスの有無をチェックするためのもので後で改めて白のサフを吹きます。

こんばんは、鵠沼です。

 

予め塗装しておいた各パーツを取り付けて概ね完成しました。

あとは前面サボを取り付けるだけです。

今回は目立ったディテールアップはしておりませんが、素組でもなかなか細かくできています。

新たに追加したヘッドライトレンズとテールライトレンズがいい感じです。

 

小型レイアウトでも似合いそうですね。

次回で完成の予定です。

IMG_2353.jpg

 

IMG_2352.jpg

こんはんは、鵠沼です。

ボディーのクリアが完全に乾燥したので、屋根を塗装しました。

 

IMG_2213.jpg色はダークグレーです。

だいぶ完成に近づいてきました。

こんばんは、鵠沼です。

側面客窓のサッシや戸袋窓Hゴム等を塗りました。結構疲れました・・・。

戸袋窓枠のモールドが浅くて塗りにくかったです。

インレタは他の名鉄用で出ていたメタリックインレタを使用しました。

組み合わせて貼らなくてはならず、各々の数字が曲がらないように貼り付けるのに苦労しました。

 

IMG_2210.jpg

全部できたらそのまま半艶クリアで保護します。

次回は屋根を塗装します。

こんばんは、鵠沼です。

予告通り塗装しました。 

 

IMG_2164.jpg 

いらないブックケースのウレタンをつかって、ボディーに挟んで保持してます。 

きれいに吹けました。前面はモールドが細かいので、吹き残しが無いように、塗料を絞って薄く、少しずつ塗装してます。

 

IMG_2166.jpg

いろいろまとめて塗装します。 

次回は色入れやインレタ貼りです。

 

こんばんは、鵠沼です。

床板を組み立てました。

IMG_2033.jpg

モ3800のほうはGMの動力ユニットを使うのですが、長さや幅がシックリきません。

前後はちょっと切り詰め、幅は写真のように平らなところにおいた耐水ペーパーで削りました。

?

IMG_2034.jpg

きれいに洗って乾燥させたら、バリを取った床下機器を取り付けます。

ク2800のほうは説明書通りで楽ちんでしたが、モ3800のほうはプラ版を切り出したものを接着してフラットにした後、各々の床下機器を接着しました。

次回は塗装です。

こんばんは、鵠沼です。

以前、ひょんなことから名鉄3800系のキットを譲っていただいたので作ってみたいと思います。
1/87 EF15は、お店に注文してある工具を入手次第、後日再開予定です。
 
名鉄は昔から縁のない鉄道会社で、当然模型も持っていませんし、作ったこともありません。
ですが、いろいろ調べていると興味深い鉄道ですね。名鉄が地元だったら間違いなく大ファンでしょう。
 
できる限りの資料を参考にして製作していますが、誤り等あったらご指摘いただければ幸いです。

IMG_2032.jpg

早速、箱組しました。
モ3800の方は、GMの動力ユニットを入れますので、一旦リブを削って丁度良い高さになるようにプラ棒を接着しました。
また、側板上部には屋根と合わせたときに雨樋の出幅が程良くなるようにエバーグリーンの細いプラシートを接着しました。

今回は最末期付近を再現したいので、カマボコ型のベンチレータを取り付けるべく、孔を開けました。
パンタはGMのPT43を取り付けるように、孔開けしました。

次回は腰下をつくります。


アーカイブ

OpenID対応しています OpenIDについて