こんにちは、鵠沼です。
先週末に某所にてsinn氏を含めた仲間と運転会を行いました。
正午から夕方までの5時間ぶっ続けですが飽きません。笑
sinn氏のフルディテール113系や私の登場時仕様の211系。東海道線祭りです。
sinn氏の113系のパンタ周りは唖然とするほど緻密に作られています。211系の方は複数の色を織り交ぜてウエザリングしています。
右は私のPトップ出雲(86年頃のイメージ)です。PFを忘れてしまい、Pが急遽代走です。
sinn氏のフルディテールのP(さくら)が横を通過していきます。
出雲のカニの屋根もウエザリングしてあります。ウエザリングしてあると、車両が生き生きして見えます。
ヤードでは535の引くコンテナ列車や、iso氏のコキ10000の列車が待機しています。
コンテナ一つ一つにウエザリングが施されています、スゴイです。
駅のホームではiso氏の最晩年出雲やsinn氏の富士、私の鮮魚列車(あまり見えませんが)が集っています。
別の線ではubu氏の455系ややすらぎ、iso氏の485系による常磐線祭りです。全ての車両に手が入っています。
こちらはnishi氏の竜華EF15と東新潟DD51-745です。どちらもフルディテール。
右からsinn氏の富士とEF62、私のEF65-535、iso氏のEF66。
sinn氏のEF62はハイパーモデリング4に掲載された釜と同様な仕様です。
運転会に夢中で写真があまりなく、ごく一部の車両の紹介でしたが、雰囲気は伝わりましたでしょうか?
ではまた。

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