こんばんは、鵠沼です。
今回はボディーを組み立てます。
と言っても非常に合いがよいので、普通に綺麗に組み立てることができます。
私はタミヤセメントのドロドロタイプ?を点付けして仮組み後、正確な位置が定まったら、同じくタミヤのサラサラタイプを流して本付の接着をしています。
屋根は、指定位置にベンチレータの穴を開けておきます。
北海道仕様のほうは、煙突穴も開けました。旭川にいた煙突一本のタイプです。
この屋根板は表面が非常にツルツルしているので、塗装のノリがよいように1000-1500番くらいの耐水ペーパーをかけておきます。
最後に各所を点検してバリ等が残っていないかを確認しておきます。
(写真を撮り忘れたので画像がありません・・・)

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